長いこと待って
忘れた頃に届いた『魔法のフライパン』。
今は人気急上昇で4年待ちですってーーーΣ(・ω・ノ)ノ
で実際
使ってみてどうなのよと言えば。

素晴らしくいいです!
魚焼きグリルを使わない派は
この鉄フライパンでの魚の焼き具合に感激したものです。
パサつき皆無
表面サクッと中はふんわり。
鶏肉ももちろん安定の仕上がり。

皮パリパリ。

中はジュワ〜(*゚▽゚*)
。。。ん?(・∀・)
って
でもこれturkと同じ。。。
まだ使いはじめたばかりだけれど
料理の仕上がりに“魔法”がかかるわけではない様子。
鉄フライパンの魅力を堪能済みの場合は
うんうん 知ってるよ〜な程度です。
けれどそんななかで一つ
大きな差を感じるのは
その熱伝導性。

鉄フライパンでの
パンのリベイク具合が最高すぎて
フライパンが2つになってからは
パン食の時はフライパン2個使いの最近。
同じくらいの火に同時にかけると
あっという間に『魔法のフライパン』からは煙が出てきます。
おかげで熱するのが足りないと
くっつきやすいので注意しなくちゃいけないturkに比べ
すぐに高温になるから注意しなくても失敗知らず。
turkよりすぐに食材を入れられるし
洗った後に水気が飛ぶのも早いです。
そして
turkでなかなか慣れるのが難しかった
周りのヘリの浅さ。

油は飛ぶし
ちょっと具が多いとこぼれてました。
そんな
じっくり焼くものに適してるんだろうな〜
という印象の鉄フライパンでしたが。
魔法のフライパンには
十分な高さのヘリがあります。
テフロンの時から
大きなフライパンは
たっぷりのものを炒める系の料理に使うことが多かったので
このヘリはありがたい♪

たまに
オヤツおにぎりにして冷凍しておく大量のチキンライスも。

炒飯も余裕〜♪
ちなみに
炒飯がくっつきやすい鉄フライパンというイメージですが。
鉄フライパンは
とにかく熱々の表面温度をキープすればくっつかない!
なので
炒飯のご飯も冷やご飯をレンチンするのが必須です。
そして大きく返してくずし広げて
しばらく置いて
また大きく返してくずし広げる。
最後に醤油をタラ〜っとするときに
お湯もちょこっとタラ〜っとすると
パラパラなのに
ご飯はふっくらな絶妙な仕上がりに♪

遠赤外線バンザイヾ (´▽`)ノ
というわけで
モリモリのものも美味しく炒めることができるようになった
完璧な2つのフライパン体制。
これからはシンプルな調理だけで
食材が美味しくなるという安心感がすごいけど
今後はコーティングの劣化とは
ずっと無縁になるというスッキリ感もすごい。
"常に気にし続けなくちゃいけないこと”
身のまわりから1つ減りました(´∀`*)
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鉄フライパンのおかげで
ますます料理がシンプルに(^^;)


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