ただいま小4のうちの子。

かつて幼稚園で作った作品を初めて持ち帰ってきたときに
とりあえずの保管法を考えました。




超サクッと一瞬でまとめた当時。





この方法。

今も全然変わらず
このまま継続中です。




当時と同じく2つ穴用の資料とじを使って。




20220411-1




作品本体には
同じくセリアのファイリングシールを貼って。




20220411-2




これを資料とじに通します。




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このシールを貼ると
作品本体に穴あけパンチで穴を開けるより
スムーズにページがめくれます。

そうして学年ごとに束ねてまとめたら。

2つ折にしたプラダンに挟んで。




20220411-5




プラダンに縫い付けたボタンと
穴を開けて通したゴムで閉じる仕様。




20220411-6




立体ものだけは写真にしています。

学校の先生も想定しているのか
本人と一緒の作品写真を撮って大きくプリントしてくれます。

ありがたくそのまま保管(⌒-⌒)




最初は
全部写真にしてアルバムにした方が
スペースも取らないし見やすいかもと思って。

いつかはそうしようなんて思っていたのですが。




先日
自分の子ども時代の作品を
久々に実家でみたという友人が。

実物だからこそしみじみ見ちゃうと実感したそうで。

自分の子どもと一緒に
みんなで見返してすごい盛り上がったんだと。

なるほど確かに
子どもが成長して実物を見ているところを見たい。

普段からパラパラ見るものでもないし
わざわざアルバムにする必要ないかも。

我が家の男子は
何コレ!いらねえ!(・ε・)というかもですが
この保管法なら場所も取らないので苦にならないし。

あ、そう。とそのときサクッと捨てればいい。




そもそもうちの子の場合
作品についているタイトルがおバカでおもしろい。

幼稚園のとき
展示されているのを見て
思わずオイッ!と突っ込んでしまったコレ。




20220411-7




わざわざ水族館に行って描いたのに!?(゚∀゚)




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1年生のときの作品
タイトル『とんでいるエゾゼミ』。

って・・・めっちゃ羽閉じてるけど!(笑)




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こちらは2年生のときの作品『まじめな男』。

どっからどう見ても薄笑いしているおばさん(笑)




そしてなんといっても
作文が涙が出るほど笑える。




20220411-10




写真にしてしまってはこういうのが読めない。

やっぱりこの人の作品は現物に限るな。




使うグッズはセリアで調達
そして手間もかからず場所も取らない。

未来にはお楽しみも待っている。

今後は
子ども作品の保管はこの方法で決定とします(*゚∀゚)




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